1月25日(日)に、オフィシャルパートナーである琉球新報社様とともに行っているバスケットボールクリニック「第10回 琉球新報バスケットボールスクール」を沖縄市立コザ小学校にて開催いたしました。今回は「沖縄ウィーク」(主催:沖縄市、琉球新報社)の企画の一環として開催されました。

クリニックに参加したコザ小、中の町小、越来小、北中城小、島袋小の児童達

低いドリブルのコツをアドバイスする澤岻(安)選手

体全体を使ってパスをするように児童に声をかける山城選手

児童のシュートフォームをチェックする伊佐アシスタントコーチ

体作りには栄養のバランスが大切と語る大城ストレングス&コンディショニングコーチ



談笑やサインに応じるなどで、クリニック終了後も交流を図りました。

選手と集合写真
<澤岻(安)選手コメント>
母校であるコザ小学校でクリニックができて嬉しかった。子供達の特長である「明るく楽しく元気よく」バスケを共にプレーすることができて楽しかった。地元の小学生と触れあうことで少しでも地元に還元できればと思う。
<大城ストレングス&コンディショニングコーチコメント>
子供達には、たくさん遊んでたくさん学んでほしい。バスケでも勉強でも何でも、好きなことを徹底して楽しんでほしい。そうすることでやりたいことや目標などが見つかると思う。今はまずいろいろ試して楽しむことが大事だと思う。




























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