HOME > INFORMATION > 第一回琉球新報バスケットスクールのご報告

第一回琉球新報バスケットスクールのご報告

2007年09月30日 

琉球キングスのオフィシャルパートナーである琉球新報社との取り組みの一つである「琉球新報バスケットスクール」の第一回目が、昨日9月29日(土)沖縄市の県総合体育館にて開催されました。当日はキングスからプラネルズHC、伊佐AC、友利選手、金城選手が参加し、バスケットボールの基礎となるシュート、ドリブル、ボールハンドリング、パス、ディフェンスを120名の小学生を対象に教えました。また、選手らと混じってのミニゲームなど、参加した子供達は琉球キングスの選手と触れ合う少ない機会を楽しんでいました。
琉球新報社とは同様のクリニックを今後も継続的に実施していく予定で、参加者募集は随時、琉球新報の紙面を通じて行われます。


【第一回琉球新報バスケットスクール】

<開会式の様子>


<友利選手(ドリブル・ボールハンドリング担当)>


<金城選手(シュート担当)>


<プラネルズHC(ディフェンス担当)>


<伊佐AC(パス担当)>


<集合写真>

INFORMATION一覧へ